キャップを違うタイプのものに付け替えることは出来ますか?
SIGGボトルの口径は全モデル共通となっておりますので、お好みのタイプのキャップに交換することが可能です。
保温、保冷効果はありますか?
いいえ、SIGGボトルは薄いアルミの一重構造ですので保温、保冷効果はありません。冷たい飲み物を入れても時間の経過とともにぬるくなってしまいます。専用のボトルケースをご利用いただくと、約3~6時間の保冷効果があります。
本体が凹んでしまいました。使用しても大丈夫ですか?
はい。本体に凹みが発生しても内側のコーティングが剥がれることはありませんので安心してお使いください。
冷蔵庫に入れて中身を凍らせても大丈夫ですか?
いいえ。凍らせると中身が膨張して本体が破裂することがあります。冷凍庫には絶対に入れないでください。
お茶、フルーツジュース、アルコール飲料を入れても大丈夫ですか?
はい。SIGGボトルはあらゆる飲み物にお使いいただけます。ただし、飲み物の種類によっては時間の経過とともに酸化しますので長期の保管はおやめください。
熱湯を入れても大丈夫ですか?
いいえ。熱湯を入れるとボトル本体が手で触れないくらい熱くなります。やけどの原因になりますので熱湯は入れないでください。飲み物の温度を少し冷ませてからお入れになることをおすすめします。
ボトルの底に凹みがあります。大丈夫ですか?
このくぼみは製造工程上付けているくぼみで全てのSIGGボトルに付いています。強度的には問題ありませんので安心してお使いください。
内側の底に黒い斑点のようなものができました。どうすればいいですか?
この変色は飲み物に含まれる成分が残留して凝固した可能性があります。しばらくぬるま湯に浸して内部を樹脂製のブラシ等で洗浄してください。(専用ブラシもご用意しております。) 汚れがひどい場合は別売りのボトルクリーンをお使いになることをおすすめします。
冷たい飲み物を入れて結露しませんか?
アルミ製ですので、冷たい飲み物を入れると結露する可能性があります。その場合は、ボトルケースをご利用になることをおすすめしております。
SIGGボトルの大きさや重さはどのぐらいですか?
サイズやキャップによって異なります。こちらをクリックしてご覧ください。
SIGGボトルを食器洗浄機で洗えますか?
SIGGボトルを食器洗浄機で洗う事自体は問題ありませんが、飲み口がややせまいため、中までキレイに洗えない可能性があります。よって専用ブラシやボトルクリーンをご利用いただくことをおすすめします。
また、ボトルのキャップに関してはそれぞれ樹脂性になっていますので、食器洗浄機での洗浄はおすすめしません。
※お使いの食器洗浄機のご説明書をよくご覧いただきご判断ください。